■著者
吉ゆうそう

■内容紹介
本書を常に携帯し「すき間時間」を利用して学習することを勧める。わずか10分もあれば1つの問題に取り組める。各問題の英文を短くしてあるのはそのためである。「山椒は小粒でもピリリと辛い」本書の101の解テクは一題ずつが宝石のように光る逸品である。じっくり精読してもらいたい。全ての大学入試に有効だ。