よくある質問

 Q:真空シールのみしか
   出来ないのですか?

  真空の他、密封でのシールが可能です。

 Q:シールされる※1縦、横幅を教え  て下さい。

※1.先端から(圧着)される範囲までを含む。

  使用するフィルムのサイズ、材質により異なりますが、
  横幅最大(約)28cm 縦幅(約)4cmとなります。

 Q:シールされる縦幅を変える
  事は可能ですか?

  シールされる範囲を少しずらして頂ければ、可能な範囲であれば
  調整可能です。
 Q:連続使用は可能ですか?  
  密封力の質,本体を長持ちさせるため等の観点から、
  なるべく間隔を空けて使用頂ければ幸いで御座います。

 Q:真空パックができない。
  真空保存したのに、翌日
  には袋に空気が入っている。

  水気の多いものを入れたり、水で洗浄したばかりの袋ですと、
  吸引時に水分が過熱をさえぎり密封不良の原因になります。
 
  水気や湿気の多いものを真空包装する際は少し凍らせてから
  ご使用下さい。

  水気の多い内容物は、真空包装機内の真空ポンプの中に水が
  流れて故障の原因になります。必ず冷凍させ、水気のない状態
  でお使いくださ い。

  内容物を詰め込みすぎるとフィルムの余白部分が少なくなり、
  しわの原因や密封不良の原因にもなります。

 Q:空気を吸わない。  
  右端にある空気口をフィルムで塞がれている状態や
  黒のパッキンからはみ出してフィルムの端を設置された
  場合は空気が抜けない事がございます。
  空気口を塞がないようにして、黒のパッキンの内側へフィルムの
  端を入れて下さい。
  フィルムの余白部分が少なすぎるとセンサーが反応されない場合
  がございます。

 Q:吸い込みが途中で終わる。
  センサーが異常を検知すると吸引が止まることがあります。
  水分を含んでいたり、異物が入っていないか、フィルムにシワが
  ないか、ご確認お願いします。
  また、「押す」ボタンを押す時間が足りない場合にもセンサーが異常検知
  する場合がございます。
  必ずランプが赤色になるまで体重をかけたまま、手を離さないで下さい。
  吸引後すぐに手を離すと、吸引がうまくいかないことがあります。


※専用バッグ以外、通常の使用方法以外でのご使用での品質を保証するものでは御座いません。
万が一専用バッグ以外、通常使用方法以外で故障・破損は保証対象外となります。