リ・ブレインは嗅覚刺激の可能性に注目した鳥取大学医学部の研究成果を基に作られましたアロマオイルです。街角で、ふと昔かいだことのある香りを再び嗅いで、その時の思い出がよみがえることは普段の生活にもよくある経験だと思います。「におい」を司る嗅覚は、大昔の人類の頃から果実や肉が食べるのに適した状態か、痛んでいないかなど判断するてめに発達した器官です。におい物質は鼻の奥で受けとめ、脳に伝えられます。現在、リ・ブレインは介護施設・有料老人ホーム等で導入され、介護の現場で利用されています。