■著者川木淳■内容紹介悲しい気持ちは自分だけでかかえこまないで、できるだけ表にだしてください。ペットの死について話したり、質問したりして、感じたことを素直に言い表すことが大切です。ゆっくりと悲しみに浸れば、亡くなった愛犬といまでも一緒にいるという気持ちになれるのですから…。天国から届いた愛犬たちの手紙。