■アーティストロバート・アシュリー■内容紹介アメリカを代表する現代音楽家、ロバート・アシュリーが1973年に発表したアルバム。規則的な太鼓に合わせた語りに電子音が絡み、機械と人間との確執や協調が表現されたコンセプチュアルな一枚だ。■曲名(1)サラ,メンケン,キリスト,そしてベートーヴェン,そこには男と女がいた ※〈紙ジャケット仕様〉