星の砂塩は、結晶が大きく目が粗いという特徴があり、そのキレイで大きな結晶が星の砂に似ていたこともあり「星の砂塩」と命名しました。鹿児島県与論島の沖合い20~40kmの海域で、水深約500mから汲み上げた海洋深層水を100%原料にしています。昔ながらの平釜製法で、約30時間かけて炊き上げていますので、結晶が大きく、まろやかな旨味が特長です。