■目次
第1巻 霊的生活に役立つ勧めはここにはじまる(キリストにならって、世のはかないものを軽んじる;へりくだる ほか);第2巻 内的生活のための勧めはここにはじまる(内的なまじわり;謙遜な服従);第3巻 内的な慰めの書はここにはじまる(忠実な霊魂に語るキリストとの親しい会話;真理は、静けさのうちに私たちの心に語る ほか);第4巻 聖体拝領への信心の勧めはここにはじまる(どれほどの尊敬をもって、キリストを拝領しなければならないか;聖体の秘跡において、神のいつくしみと愛とが人にあらわされる ほか)