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ほのかな胡麻の薫り、低温発酵・低温蒸留で丁寧に醸した商品です。
やわらかな旨みのある紅乙女の定番人気商品。
食中酒として最適です。
お好みに合わせて、ロック・水割りなどでお愉しみいただけます。
料理はあっさり系の魚料理、豆腐料理がよく合います。

紅乙女のふる里は、北に九州一の大河「筑後川」、南に豊かな自然を蓄えた「耳納連山」が広がる福岡県久留米市の田主丸町(たぬしまるまち)です。
「楽しく生まる(楽しく、心のままに人生をおくる)」が町の名の由来とされるこの町は、今もなお日本の懐かしくも美しい田園風景を目にすることができます。
紅乙女酒造の前身は、創業三百余年の蔵元「若竹屋酒造」。
1978年、社長を務めていた林田春野が「ウィスキーやブランデーにも負けない、気品高いオリジナルの焼酎を造りたい」という思いで長い年月をかけてできたのが「胡麻祥酎 紅乙女」です。
紅乙女は胡麻焼酎のパイオニアです。
「今までにないオリジナルの焼酎を造りたい」という創業者 林田春野の思いで、長年の年月をかけてできた「胡麻祥酎 紅乙女」。
原料に「胡麻」を使うことで高貴な薫りとまろやかさを醸しだしました。
そして「祥酎」の「祥」の字にうれしい時やめでたい席にいっそうの口福をもたらすようにと思いを託し、新しいお酒「祥酎」が生まれたのです。
P箱発送送料無料
※クール便をご希望された場合、324円追加させていただきますのでご了承下さい。


JPシェネ

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