FORZA10(フォルツァディエチ)キャットドライフード アクティブライン インテスティナルアクティブ
FORZA10(フォルツァディエチ) キャットドライフード アクティブライン インテスティナルアクティブ
胃・腸の健康維持食事療法食 (胃腸炎・嘔吐・消化管障害・下痢)
FORZA10 アクティブラインシリーズはトラブル部位別 ナチュラル療法食です。
「アクティブシリーズ」は加水分解タンパク使用の食事療法食です。
皮膚・被毛、低カロリー、健康加齢と免疫、
泌尿器、腎臓、胃腸等のお悩みがあるネコちゃんに。
「食物原材料過敏症によるアレルギー疾患の減少用」として、
ヨーロッパでは表示可能な特定症状への食事療法食です。
FORZA10(フォルツァディエチ)キャットドライフード アクティブライン
5つの有効成分によるAFSタブレット
フィトケミカル成分(植物栄養素)は腸内環境を最適化し、免疫機能を刺激
胃腸の疾患に対して治療・炎症抑制を行います。
高品質な繊維原料を増量。妊娠中・授乳中はお勧めしません。
植物性乳酸菌
植物性乳酸菌
悪玉菌の抑制、腸内細菌の高バランス、消化吸収促進、腸の免疫機能、活性
オレガノ
オレガノ
幅広いウイルス対策、抗真菌、抗菌、防腐剤、鎮痛薬、鎮痙、健胃剤、強壮剤
オオバコ
オオバコ
強力吸着剤、皮膚の軟化、潤い、抗炎剤、下痢痔、胃腸潰瘍、痛み、便秘、節炎
Bio MOSとFOS
Bio MOSとFOS
腸内細菌コントロール、食物の吸収の理想的なサポート
ローズヒップ
ローズヒップ
免疫システムを刺激、血液中のコレステロール値を安定、腸管の鉄の吸収、抗炎症作用、豊富なビタミンCとフラボノイド。酸化防止剤、利尿薬、多少の収れん作用
 
 

FORZA10(フォルツァディエチ)アクティブシリーズ各商品について
原材料
[ 通常粒 ]
米・魚粉(アンチョビ)・加水分解された魚蛋白・鶏脂肪(ミックストコフェロール で保存)・ビール酵母・魚油(ミックストコフェロールで保存)・海藻(アスコフィラム結節)・ビートパルプ・ミネラル (炭酸カルシウム・リン酸カルシウム・硫酸亜鉛・硫酸鉄・ 銅グリシン合成物・マンガン酸化物・亜セレン酸ナトリウム・ヨウ化カリウム)・乾燥 酵母(BIOMOS)・FOS・DL-メチオニン・ビタミン(A・D3・E・ナイアシン・B12・チアミン 硝酸塩・パントテン酸・リボフラビン・ピリドキシン塩酸塩・ビオチン・葉酸)・塩化コリン・タウリン・ユッカシジゲラ・ローズマリーエキス
[ AFS粒 ]
加水分解された魚蛋白・加水分解されたポテト・ローズヒップ・オオバコ種・オレガノ・炭酸カルシウム・乾燥酵母(BIOMOS) とFOS・植物性乳酸菌・ ローズマリーエキス
成分値
[成分値]粗タンパク質:29.00%、粗脂肪:10.50%、粗灰分:8.50%、粗繊維:6.00%、水分:10.00%
[ミネラル]カルシウム:0.90%、リン:0.60%、マグネシウム:0.05%、カリウム:0.70%、ナトリウム:0.30%
[ビタミン]A:19000UI/kg、E:120mg/Kg、塩化コリン:1000mg/kg、タウリン:1000mg/kg
[その他]Omega3:0.60%、Omega6:1.80%、ローズヒップ:0.0788%、オオバコ:0.0560%、オレガノ:0.0326%、Bio MOS・FOS:0.0019%、植物性乳酸菌:3.5×109cfu110mg/Kg
給与量の目安
体重 1kg~3kg 3kg~4kg 4kg~6kg 6kg~8kg
一日の給与量(肥満) 20g~45g 45g~55g 55g~75g 75g~90g
※米国飼料検査官協会(AAFCO)の定める栄養ガイドラインに沿って製造しています。 ※本品と水だけで健康に生活できます。
商品について
【内容量】 454g    【原産国】 イタリア
【粒の形】 平丸形  【粒の大きさ】 6~7mm(厚さ 3~4mm)  【代謝エネルギー】 336Kcal/100g
※本品使用時は他の食事摂取を控え、本品のみを給餌してください。 他の食べ物と混ぜると効果が薄くなりますのでご注意ください。
※米国飼料検査官協会(AAFCO)の定める栄養ガイドラインに沿って製造しています。本品と水だけで健康に生活できます。※アクティブシリーズは全てタンパク原料の制限やタンパク*加水分解処理を行い、フードに起因する食物アレルギーや様々な健康問題に悩むペットの健康維持の為に開発されています。
*加水分解とは…通常、摂食したたんぱく質は 体内の消化器官でそれぞれの臓器ごとの消化酵素によって消化され(細かくなっていく)、アミノ酸になって体内に吸収されます。 
タンパク>ペプチド>アミノ酸 
この体内の消化分解処理を原料段階で分解処理し、アミノ酸にして腸管で吸収しやすく、その後血液中に入っても免疫反応を抑制する原料処理を加水分解といいます。