ミネラルウォーターの性質を図る基準の一つに「硬度」があり、下記の計算式で算出されます。
日本のミネラルウォーターの大半は硬度の低い「軟水」で、ヨーロッパのミネラルウォーターは中硬水・硬水が主流です。「龍泉洞の水」は石灰岩層から湧き出すため、国内随一のカルシウム含有量を誇り、比較的高度の高い軟水です。(phは7.6の弱アルカリ性です)



地下から汲み上げられた原水は、3段階の濾過器を通り空気に触れることなくタンクに送られ、そのまま0.2ミクロンのセラミック膜フィルターで除菌濾過を行ないます。
※最新のセラミック技術から生まれた精密濾過機を使用し、非加熱処理をしているため天然ミネラルが損なわれません。

龍泉洞の水はPH値7.6の弱アルカリ天然水です天然の弱アルカリ水PH7.6、硬度96.8mg/Lと国内では硬度が高く天然ミネラルを豊富に含み自然にイオン化されたカルシウム等の天然ミネラルを適度に含んだ身体に吸収されやすいのが特徴です。