■アーティスト
ビル・パーキンス

■内容紹介
西海岸ジャズ全盛期の頃、チェット・ベイカー、アート・ペッパーと並んで活躍していたテナー・サックス奏者ビル・パーキンスが、トリオをバックにワン・ホーン・カルテットで吹き込んだリーダー・アルバム。ピアノの名手アラン・ブロードベントが参加し、LA郊外のバサディナのレギュラー・ライヴの場で収録された作品。 (C)RS

■曲名
(1)ボリヴィア
(2)オールド・デヴィル・ムーン
(3)いつか王子様が
(4)イスラエル
(5)サード・プレーン
(6)リメンバー
(7)ヤードバード・スイート
(8)ナイーマ
(9)イン・ウォークト・バド