イメージ図
[名称] 即席中華麺
[原材料名] ・麺:小麦粉(オーストラリア産)、パーム油(マレーシア産)、ジャガイモ澱粉、
変性澱粉、精製塩、 海鮮ベース、麺類添加アルカリ剤(酸度調節剤)、グアーガム、
ビタミンB2、クエン酸、緑茶風味油
・スープ:精白糖、 精製塩、イカ調味粉末、えびエキス粉末、ジャガイモ澱粉、
豚骨濃縮液粉末、味ベースエス、ムール貝調味粉末、アミノ酸混合製剤(栄養強化剤、
香味増強剤)、炒めちゃんぽんベース、ちゃんぽん肉水ベース、胡椒、
青唐辛子シーズニング粉末、香味増強剤、スパイシー調味粉末、発酵醤油粉、
辛い調味唐辛子粉、パーム油、パプリカエキス、玉ねぎ粉、キサンゴム、
チリエキス、激辛ちゃんぽん調味油、唐辛子種香味油、大豆油、乾燥キャベツ、
乾燥ねぎ、チンゲン菜、凍結乾燥イカ、いりごま、糸人参、
にんにくスライス、きくらげ、乾燥昆布、乾燥わかめ  
[内容量] 130g 
[賞味期限] 別途記載
[保存方法] 直射日光を避け、常温で保存してください。
[原産国名] 大韓民国

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三養 (サミャン)も「カッ」チャンポンに続いて出したのが「カッ」チャジャン。
特徴はなんといっても辛味のあるソース。4社のうち他の3社は甘いソースなのに、
この三養だけは辛味を感じるチャジャンソースで、はっきりと特徴のある味。
材料欄を見ると辛い唐辛子の粉末、韓国で一番辛いといわれる唐辛子、
チョンニャンコチュ(青陽とうがらし)の粉末などが入っていました。なるほど。
麺はもちろん太め。ソースは辛いだけでなく、濃くて、深みのある味。
この単調なチャジャンミョンにアクセントをつけてくれるピリリとした辛味、なかなかです。


作り方

①水600mlを沸騰させ、麺とフレークを入れて
5分間煮立たせます。
②麺が茹で上がったら、ゆで汁は適量(約10スプーン)残して捨て、
粉末スープと葱香調味油を入れてよく混ぜれば出来上がり!



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