使い方はとても簡単、助手席の下にある(車両によっては運転席の下)OBDコネクターに直接取り付けます。
差し込むと赤いランプが点滅を始めます。
車のエンジンをかけて車両側の準備は完了。
iPhoneの設定でWi-FiをオンにするとWiFiOBDと本体がアクセスポイントとして表示されるのでJOINというボタンを押して接続。
そのあとアプリを立ち上げれば様々な車両情報を読み込めます。
ご自分で愛車をコーディングしたい方にオススメです!
〇Bluetooth Diagnostic Interface (8.2 x 4.5 x 2.6cm, 58g)
〇1996年(平成8年)以降のOBD2規格に対応した車種に対応。
〇OBDポートにコネクトするだけで取り付け完了します。
〇電源はOBDポートより供給。
〇iPhone4,iPad,PCなどWi-Fiを搭載した端末のマルチゲージ
〇OBD診断アプリ(例:Rev for iPhone / iPod Touch 等)に使えます。