■著者
内藤康弘

■内容紹介
がん治療は医師任せにせず、患者自らも治療に参加すべき。がんとの闘いは筋書きのないドラマ、患者自身が主役となって闘うことがもっとも重要だ。1万8000人の末期がん患者と向き合った医師が教えるあきらめずにがんと闘う方法。