| 商品説明 | 「ディアナチュラスタイル プラセンタ×コラーゲン 60粒」は、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6の栄養機能食品です。3粒にプラセンタエキス4015mg、コラーゲン1000mgを配合し、さらにヒアルロン酸をプラス。健康と美容をサポートし、いきいきとした輝く毎日へ導きます。栄養機能食品。無香料・無着色・保存料無添加。 |
| 栄養機能 | *ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 *ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 *ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 *ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 |
| お召し上がり方 | 【摂取方法】1日3粒を目安に水またはお湯とともにお召し上がりください。 |
| ご注意 | 【摂取上の注意】 ・本品は、多量摂取により疾病が治癒したりより健康が増進するものではありません。 ・1日の摂取目安量を守ってください。 ・原材料名をご確認の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。 ・妊娠・授乳中の方、小児の使用はさけてください。 ・体調や体質によりまれに身体に合わない場合や、発疹などのアレルギー症状が出る場合があります。その場合は使用を中止してください。 ・小児の手の届かないところに置いてください。 ・治療を受けている方、お薬を服用中の方は、医師にご相談の上、お召し上がりください。 ・ビタミンB2により尿が黄色くなることがあります。 ・天然由来の原料を使用しているため、斑点が見られたり、色むらやにおいの変化がある場合がありますが、品質に問題ありません。 ・開封後はお早めにお召し上がりください。 ・品質保持のため、開封後は開封口のチャックをしっかり閉めて保管してください。 ・本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。 |
| 保存方法 | 直射日光をさけ、湿気の少ない場所に保管してください。 |
| 原材料名・栄養成分等 | ・名称:プラセンタエキス加工食品 ・原材料名:豚コラーゲンペプチド(ゼラチン)、豚プラセンタエキス末、ヒアルロン酸、アスコルビン酸Na、デンプングリコール酸Na、セルロース、ステアリン酸Ca、セラック、V.B6、V.B2、V.B1 ・栄養成分表示:1日3粒(1386mg)当たり エネルギー 5.13kcal、たんぱく質 1.26g、脂質 0-0.1g、炭水化物 0-0.05g、ナトリウム 15.52mg、ビタミンC 80mg(100%)、ビタミンB1 1mg(100%)、ビタミンB2 1.1mg(100%)、ビタミンB6 1mg(100%) ・栄養成分表示について:製造工程中で3粒中に豚プラセンタエキス末146mg(プラセンタエキス換算4015mg)・コラーゲン1000mg・ヒアルロン酸1mgを配合しています。、()内の数値は栄養素等表示基準値に占める割合です。 |
| プラセンタとは | プラセンタとは胎盤のことで、そこから抽出される成分がプラセンタエキスです。プラセンタは、母体と胎児をつなぐ大切な役割があり、胎児の生命を守るためのアミノ酸やミネラル、ビタミン、酵素などを豊富に含んでいます。胎盤は哺乳動物の器官であることから、動物由来のものが一般的ですが、動物プラセンタに対応して植物プラセンタと呼ばれるものもあります。動物の胎盤にあたるものが植物の胚にある胎座であり、芽を育てる成分としてアミノ酸やビタミン群、ミネラル類が非常に豊富に含まれています。この植物の胎座を植物プラセンタと位置付けいています。いずれのプラセンタも、美容に健康に幅広い応用が期待されています。 |
| 栄養機能食品全部とは | 栄養機能食品とは、国が安全性や有効性を考慮して設定した規格基準等を満たした食品で、医薬品と一般食品の中間に位置づけたものです。1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合しており、からだの健全な成長や発達、健康維持に必要な栄養成分の補給・補完を目的とした食品です。現在、栄養機能食品として表示できる成分として、ミネラル5種類(カルシウム、亜鉛、銅、マグネシウム、鉄)、ビタミン12種類(ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸)の規格基準が定められています。 |
| 栄養機能食品(ビタミンB1)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB2)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンC)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg |
| ヒアルロン酸とは | ヒアルロン酸は、眼の硝子体成分として発見された高分子多糖であり、体内に広く存在しています。粘性が高く、保水性にすぐれ、1gに約6Lの水を保持することができます。年齢とともにヒアルロン酸の体内量が減少することから、関節サポートなどに期待されています。ニワトリの鶏冠から抽出したものや微生物にによって生成されたものがあります。 |
| コラーゲンとは | コラーゲンとは、動物のからだの中の結合細胞に多く含まれる繊維状のタンパク質のひとつです。また、コラーゲンはアミノ酸で構成されていますが、一定の規則性のある構造を持っていることがその特徴となっています。コラーゲン量の40%は皮膚に、20%は骨や軟骨に存在しており、その他血管や内臓など全身に広く分布しています。 |
| 賞味期限等の表記について | 「西暦年/月」の順番でパッケージに記載。 |