■著者
平岡正明

■内容紹介
若松孝二、足立正生、大和屋竺、沖島勲、秋山道男、佐々木守ら、若松プロをとりまく人々を軸に、盟友・平岡正明のまなざしから、誰もが闘いの熱砂にむせ返っていたあの時代、そして同志たちの現在を、愛情をこめて描きだす。