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あの天才バカボンなどを生み出した赤塚不二夫の名作漫画から「おそ松くん」とサンリオのキャラクターのコラボシリーズで可愛いポーチが登場♪ 
サンリオからは、タキシードサムが、おそ松さんからはカラ松と一緒に登場です。

ペンポーチや化粧品をいれておくコスメポーチとして活躍してくれそうですネ☆
色合いがすてきな、使いやすいポーチです。
表面は、おそ松さんのカラ松とタキシードサムのイラストがたくさん描いてあり、
反対側はブルーの色合いに、カラ松とタキシードサムが一緒に写っています。
思わず楽しくなっちゃうような色合いのポーチに、
メイク道具や文房具を入れたり、小物入れとして整理に使って、
バッグの中のレギュラーメンバーにしちゃいましょう♪

(商品の仕様)

【本体サイズ】 約H125×W205×D50mm

【素 材】 綿100%、PVCラミネート加工


おそ松くんについて

『おそ松くん』(おそまつくん)は、赤塚不二夫とフジオ・プロによる日本の漫画作品で、『天才バカボン』以前に描かれた作品で、赤塚のギャグ漫画家としての確固たる人気を確立した作品である。

六つ子である松野兄弟やその周囲の人間たちが織りなすドタバタを描いたギャグ漫画である。

もともとは全4回の短期連載の予定だったが、爆発的な人気を受け、掲載先を変えながらも長期連載を果たした経緯を持つ。最初は『週刊少年サンデー』に1962年16号から1967年33号まで連載された。

不朽のキャラクターたちもたくさん登場し、おそ松くん、イヤミの『シェー』、デカパンのチビ太など、テレビや雑誌で大活躍をした。

また、最近では、2015年には原作者である赤塚の生誕80周年に併せ、大人に成長した六つ子たちが活躍する続編のテレビアニメ『おそ松さん』が製作され、再び人気を博したところである。

名キャラクターたちは、以下の通りである。
松野 おそ松(まつの おそまつ)
長男。六つ子のリーダーでケンカも一番強く、がめつい六つ子の中でも特にがめつくてセコい。
血液型はA型でピーマンが嫌い。
『大人になったおそ松くん』では、平社員で独身。一人で両親の面倒を見てきたため額がひろがり、バーコード頭になっている。
松野 カラ松(まつの カラまつ)
カラっとさっぱりしているが飽きっぽいのが難点。
『大人になったおそ松くん』では、八百屋へ婿養子に行き、女房の尻に敷かれている。
松野 チョロ松(まつの チョロまつ)
名前の通りチョロチョロしてすばしっこい。おそ松とペアを組むことが多い。よく転ぶ。
『大人になったおそ松くん』では、警察官になっている。
松野 一松(まつの いちまつ)
一番まじめで意志も強い。
『大人になったおそ松くん』では、社長令嬢と逆タマ結婚し、二代目社長に就任している。
松野 十四松(まつの じゅうしまつ)
気が優しいが、その分気が弱い。六つ子の中で一番口うるさく、歌もうまい。
『大人になったおそ松くん』では、医者になっている。
松野 トド松(まつの トドまつ)
六男。のんびり屋、風呂が大嫌い。末っ子ながらとどのつまりの甘えん坊。
『大人になったおそ松くん』では、魚屋を営んでいる。
イヤミ(井矢見)
名前の通り、嫌味な男性。
語尾に「〜ザンス」をつけて話す自称フランス帰りで、何かにつけて「おフランスでは~」と語る。
手足を曲げながら「シェー」と叫ぶギャグは国民的な流行語となった。
チビ太
六つ子たちのライバル。名前の通り身長は低いが、1本だけ毛を残し、2段になったハゲ頭に丸い大きな目が特徴。
おでんが大好物。生意気な性格で、「ケケッ」という、人を馬鹿にした笑い方をする。