


■TSA LOCKについて
米運輸安全局(TSA)が認可した鍵。
テロ対策で米空港内での荷物検査が厳格化された03年以降、搭乗時の荷物は鍵を開けたまま預けるのが原則。
施錠していると検査時に鍵を壊して開けられる可能性もある。
同ロックは例外として施錠して預けることが認められる。
必要な際はTSAの係員が特殊な器具で鍵を開け、検査後、施錠する。
鍵をかけずに荷物を預ける際の中身の紛失や盗難の不安が減り、搭乗時の手間も軽減できるため需要が高まっている。
TSA認可ロックを使用している荷物は、各空港に配属されたTSA職員が特殊ツールを使用してロックを開錠して検査されます。
また検査後は施錠して戻してくれます。
混雑した空港で、鍵を外したり、締めたり…そんな手間も省いてくれるスーツケースベルトは必須アイテム!
※スーツケースのロックは外して預けてください。
■スーツケース外寸:約108cm~190cmまで対応(市販のスーツケースにはほぼ対応します)
■ご注意!※TSAベルトの取り付け範囲は107cm以上です。
■横方向へのベルトの取り付けは一回り107cm未満のスーツケースには対応しておりません。
■107cm未満の場合、ベルトは縦方向に取り付けてください。