| 長野県産 「信州りんご」 王林(おうりん) 酸味のない甘いリンゴ 甘い果物が好きな方がリンゴを選ぶなら、酸味が少なく、甘みが強く、芳香があって果汁も豊富なリンゴ、王林りんごがおすすめです。 王林りんごは、「ゴールデンデリシャス」と「印度リンゴ」を交配して試食を繰り返し、14年後に、ようやく理想のりんごとなってできたという逸話のあるリンゴです。 王林りんごは、甘いことで知られる「印度リンゴ」のよさを引継ぎ、欠点をなくしたリンゴです。 その個性有る風味が好きで、王林フアンという方がいらっしゃいます。 冷やした王林りんごは、甘さ増して格別おいしく感じられますョ。 あなたも王林フアンになりませんか? |
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| 王林ってどんなリンゴ? 果重は250~300gで、果皮は黄緑色で地肌に粗い果点が入りところに特徴があります。 ざらざらした感じで、外観はあまりよくないリンゴです。 ところが、熟すと青さが抜けて黄色になります。 全体に黄色が回り、サビがでた頃になると、熟して外観からは想像できない酸味を感じない甘いリンゴとなります! 王林りんごは、長期貯蔵され夏まで楽しめるリンゴの一つです。 夏の盛りに、冷やした王林は、甘さが格別おいしく感じられます。 黄緑色の肌に、甘くて果汁が多く、冷やして食すれば最高の風味が感じられるのが、王林りんごです。 甘い果物がお好きな方に贈りたいリンゴ、王林りんごです。 |
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| 信州長野県育ちの「王林りんご」 自然豊かな高原地の信州は、「スイカ」「梨」「桃」「リンゴ」「ブドウ」など、たくさんの美味しい果物の採れるところです。 美味しい果物の採れる、その秘密は、雨が少なく日照時間が長いこと、内陸地特有の寒暖の温度差が大きいことです。 それにきれいな澄んだ空気です。 信州の果物は選んで間違いないブランドです。 担当者からの一言 黄緑色の肌に、甘くて果汁が多く、冷やして食すれば最高の風味が感じられるのが、「王林りんご」です。 一般には肌が黄色みを帯びていると、とても甘い味覚がでています。 日本人の1日の果物消費量は、世界で37番目だそうです。 毎日200gの果物(中玉りんご1個分)を摂って頂き、ぜひ健康や美容、疲労の回復にお役立て下さい♪ |
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一日一個のリンゴは医者を遠ざける! リンゴは栄養効果抜群の果物です ●成人病予防に効果的なカリウム リンゴに多く含まれるカリウムは、ナトリウムとのバランスによって血圧を安定させ、食塩の過剰摂取に歯止めをかける働きがあります。塩分が多い日本人の食生活には欠かせない栄養素です。 腎臓からナトリウムの排泄量を増やしたり、細胞内の塩分濃度を低くして高血圧を防ぎ、成人病も予防します。 ●食物繊維が腸の働きを活発にする 皮にはもちろん、果肉にも食物繊維が豊富なリンゴです。 繊維の中ではペクチンが多く、腸内のコレステロールや胆汁酸を吸着して排泄します。 便秘を防ぎ、腸の運動も活発にするため、美容にも効果的です。 不要な物を体内から排出し、ガンの予防にも有効だと言われています。 ●心身の疲れもリフレッシュ リンゴは体内の疲労物質をとり除いてくれます。疲れやストレスを感じた時も、香り豊かなリンゴをお召し上がり下さい。気分までリフレッシュできます。 りんごを美味しく食べる りんごの甘味は、りんごの葉の炭酸同化作用によって作られます。 葉が太陽の光によって、水と炭酸ガスから糖分を作り、それが果実に貯まって甘味が生まれるのです。 この果糖には、α型とβ型があり、果糖を冷やすとα型からα型の3倍もの甘さのある、β型に変化します。 その為、冷やして食べる方が、りんごの甘味が強く感じられるのです。 人間の舌はあまりに冷たくすると、逆に感覚がわからなくなってしまいますので、りんごを10℃前後に冷やすのが、一番美味しく味わえるコツです。 ビニール袋に密封して、冷蔵庫に入れて食べるのが、一番美味しく味わう方法です。 |
| 商品内容 |
| ■ギフトにも、ご家庭用としても最適(熨斗対応いたします) 健康のために1日に摂取するといいリンゴの量は中1個です |
| 産地 |
| 長野県 |
| サイズ |
| 大玉(312g~384g前後/1個) ※サイズは産地の規格です。重量は目安です。商品により幅があることがございます。 |
| 発送について |
| ・この商品は原則7日以内にご発送いたします。 ※天候などの自然条件などで、お届けが遅れることもございます。 |
| 配送について |
| ・常温配そうとなります。 |
| 備考 |
| ★天候などの自然条件により、お届けでがきないこともございます。 ●写真はイメージです。 |