京都府産 
「京の伝統野菜」
賀茂ナス(かもなす)


夏の京やさいの代表です

「京の伝統野菜」の代表品種として、よく知られているのが
賀茂ナスです。

良質な水と風土から生まれる
賀茂ナスは、京都の伝統の食材で、直径12~15cmになる、日本でもっとも大きな「ナス」です!

「ビタミンC」も豊富ですから、夏ばて予防や、お肌の健康にも貢献します。







形は丸く、料理が楽しくなるようなかわいい「ナス」です。


食べ方は多彩です!

夏の京都の伝統野菜の代表、
賀茂ナスは、肉質が緻密で、煮炊きしても形が崩れませんから、食べ方も多彩です。

丸型を生かした田楽が特に有名ですが、揚げ物にしても美味しいです。


「田楽」「揚げ出し」「ステーキ」などが美味しい食べ方です
レシピはこちら↓↓↓



田楽

[1] 「賀茂なす」を横に2cmの厚さに切り高温で揚げます。

[2] 「赤みそ」大さじ2、「酒」、「みりん」、それぞれ小さじ1の割合でまぜ、ゆるくなったところを火にかけて「砂糖」大さじ1を加えてよくねります。

[3] 揚げた「賀茂なす」に、[2]のみそをかけ、いりごまをふります。


揚げだし

[1] 「賀茂なす」のへたをとり、横半分に切り、フォークで何ヵ所かさして火の通りをよくして高温であげます。

[2] 「だし汁」大さじ6、「しょうゆ(淡)」大さじ2、「みりん」大さじ1の割合で煮たてます。

[3] 揚げた「賀茂なす」をはちにとり、[2]のかけ汁をかけ、花かつおを上からちらします。


ステーキ
[1] 「賀茂なす」を横に2cmの厚さに切り、フォークで何ヵ所かさして火の通りをよくし、十分なサラダ油をひきフライパンで焼きます。

[2] 焼きながら「塩」、「コショウ」を加え、焼きあがった「なす」の上に「バター」をおいて「しょうゆ」を少しかけます。




「京の伝統野菜」の代表品種として、よく知られているのが「賀茂ナス」です。良質な水と風土から生まれる直径12~15cmになる、日本でもっとも大きな「ナス」です!「ビタミンC」も豊富ですから、夏ばて予防や、お肌の健康にも貢献します。夏の京都の伝統野菜の代表、「賀茂ナス」は、肉質が緻密で、煮炊きしても形が崩れませんから、食べ方も多彩です。丸型を生かした田楽が特に有名ですが、揚げ物にしても美味しいです。夏は見逃せない食材が「賀茂ナス」です。この商品は原則7日以内にご発送いたします。産地:京都府 サイズ:2L(400g前後/1個)
商品内容
■ギフトにも、ご家庭用としても最適(熨斗対応いたします)
産地
京都府
サイズ
2L(400g前後/1個)
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