岩盤浴 ゲルマニウム 遠赤外線効果 首こり/ヒートマット 冷性 解消 冷性性/岩盤浴マット/疲労物質/乳酸/肩こり/腰痛/むくみ/黄土のセラミック/マット/クッション

ドラードつかえる岩盤浴Pro
大人気の「つかえる岩盤浴Pro」が好評につき再生産! 全身を包み込む大判サイズ、ぜひお試しください。



【サイズ】横700×縦1680×厚み15mm(セラミック部分:横625×縦1575mm) 【重量】約6900g(本体) 【材質】本体表面=ポリウレタン、セラミック面=黄土セラミック(ゲルマニウム含有) 【電圧】100V 50/60? 【消費電力量】100W 【付属品】電源コード(コントローラー付)、オリジナル収納バッグ【コントローラー調節範囲】時間(30分、1時間、3時間、8時間)、温度(弱=35℃以下、中=48℃以下、強=56℃以下、高=70℃以下(高の時間設定は1時間まで))【保証期間】ご購入日より1年間 ※仕様は予告なく変更になる場合があります。 《MADE IN KOREA》

ほぐしてスッキリ マイ岩盤浴

■使ってみました!

毎日使っています。
岩盤浴大好き。これなら毎日でも使えるし、服を着たままでもいいから仕事場に持ち込んでイスで使っています。お尻が温かいっていいですよ~(矢沢優子さん)

毎晩グッスリ
毎日パソコンに向かって長時間の仕事。「つかえる岩盤浴」を枕の上においてうなじを温めると疲れも癒されて毎晩ぐっすり眠れます(水原好美さん)

ポッコリお腹が気になって
なかなか引っ込まなかったポッコリお腹。毎晩30分のお腹岩盤浴でダイエットも順調に進みました。(桜田ひとみさん)
体験談は個人の発想です。

体の内側から温める→ほぐす→流す

部屋を温めるのではなく体を温めるという新発想

ドラード・つかえる岩盤浴『ドラード・つかえる岩盤浴』は、服を着たままで使う岩盤浴。ヒートマットの上にゲルマニウムを含む黄土の特殊セラミックを敷き詰めていますので、表面積は一般的な面岩盤浴の数十倍。小さくても短時間で効率的に体を温めます。
岩盤浴を完全使用前の背中の体温。赤い部分が少なく体温は低い。
岩盤浴をその場で30分間使用した直後。赤い部分が背中全体に広がっている。


【商品名】ドラードつかえる岩盤浴Pro
【サイズ】横700×縦1680×厚み15mm(セラミック部分:横625×縦1575mm) 【重量】約6900g(本体) 【材質】本体表面=ポリウレタン、セラミック面=黄土セラミック(ゲルマニウム含有) 【電圧】100V 50/60 【消費電力量】100W 【付属品】電源コード(コントローラー付)、オリジナル収納バッグ【コントローラー調節範囲】時間(30分、1時間、3時間、8時間)、温度(弱=35℃ 以下、中=48℃以下、強=56℃以下、高=70℃以下(高の時間設定は1時間まで))【保証期間】ご購入日より1年間 ※仕様は予告なく変更になる場合 があります。 《MADE IN KOREA》



部屋を温めるのではなく体を温める ドラード・つかえる岩盤浴

『ドラード・つかえる岩盤浴Pro』は、服を着たままで使う岩盤浴。ヒートマットの上にゲルマニウムを含む黄土の特殊セラミックを敷き詰めていますので、表面積は一般的な面岩盤浴の数十倍。小さくても短時間で効率的に体を温めます。
岩盤浴を完全使用前の背中の体温。赤い部分が少なく体温は低い。
岩盤浴をその場で30分間使用した直後。赤い部分が背中全体に広がっている。

ゲルマニウムを含む黄土がぎっしり。

ゲルマニウムの表面にはマイナスイオンが揺らいでいます。熱や光などのエネルギーの影響で32度以上に温められると電気を通す導体となり放出。これが人間の体を流れる微弱な生体電流と電気的に中和をおこし、体内のバランスを整えてくれるのです。

低温で放出される赤外線

「ドラード・つかえる岩盤浴」から出ている遠赤外線は、理想の放射線とほぼ同じ弧を描いているのがわかります。今問題になっているメタボリックシンドロームは、体の冷性も原因の一端。「ドラード・つかえる岩盤浴」の遠赤効果で身体の深部をじんわり温め冷性を解消。ダイエット効果も十分です。

遠赤外線は物体を内部から温めます。「ドラード・つかえる岩盤浴」の遠赤外線は人体にとって理想的な遠赤外線曲線とほぼ同一の遠赤外線を放出するように設計されています。

大量に発生させるマイナスイオン

『ドラード・つかえる岩盤浴』のゲルマニウムを含む黄土からは大量にマイナス電子が放出されています。
32Cで作用するゲルマニウム
ゲルマニウムの表面にはマイナス電子が揺らいでいますが、熱や光などのエネルギーの影響で32℃以上に温められると電気を通す導体となり放出されます。

うなじ 肩

頭の重量は約6kg。こんな重たい頭を支えている首の筋肉にはつねに疲労物質「乳酸」が溜まっています。枕の上においてうなじから肩、肩甲骨を同時に温めてほぐしてください。

お腹

内臓体温という言葉をご存知でしょうか?脇の下で測る体の表面の温度より体の上半身内部の体温を内臓体温と言います。お腹から下腹部に敷いて30分ほど腹部を温めてください。

背中 腰

重いものを持ち上げたり、ジャンプをしたり、ゴルフなど激しい運動をすると、背中や腰には意外なほど多くの負担がかかっています。そのまま寝てしまうと翌日には・・・。脊髄を中心に疲れた背中と腰を温めてください。ただし腰痛の時は患部を温めず患部のまわりを温めてください。

ふくらはぎ

立ち仕事などでふくらはぎがむくんだり、激しい運動でふくらはぎがつったり。岩盤浴の下にクッションなど入れて、ふくらはぎにフィットするようにお使い下さい。

お尻 そけい部 リンパ節

そけい部にはリンパ節があります。お尻とここは下半身を温めるキーポンイトです。冬場でも弱で充分です。32℃以上で遠赤外線は放射しますので電源を切っていただいても輻射熱である程度は温まります。

その他 辛い、痛いと感じるところは冷性ている

辛い、痛いと感じるところは冷性ていることが多いものです。手、二の腕、ヒジ、太もも、ヒザなど酷使しているところや、冷性を感じるところをピンポイントで温めます。
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