■著者
高原曄子

■内容紹介
てまりと指ぬきは、針で糸を円周上にかがり回って、糸の交差で模様を織りだす共通性のある手芸。てまり模様を参考にして指ぬきをかがり、また指ぬきかがりをてまりに取り入れたりと、相互に応用した創作。