『バトルフィールド』スタイルで 警察と犯罪者がバトル。

「バトルフィールド 4」で証明された圧倒的なビジュアルとゲームプレイテクノロジー、そしてそこに加わる、壮絶な犯罪ドラマを彷彿とさせる重厚なストーリーライン。 『バトルフィールド ハードライン』は、高い支持を得ているEAの2つのゲームスタジオがコラボレーションしたことにより実現した作品です。 テレビで見るような意外性溢れる犯罪ドラマのストーリーとクライマックスの展開はゲームプレイをより印象深いものにするはずです。 アツいカーチェイスと緊張感溢れる銃撃戦も? もちろんあります。

最も注目すべきは、バトルフィールドの名にふさわしいマルチプレイヤー体験。 バトルフィールドならではの破壊可能な環境や最新の武器・兵装、各種の高性能車両にハイテクガジェットを始めとする新要素が加わり、世界中から集まった何十人ものプレイヤーがアメリカ大都市のストリートで戦いを繰り広げます。 2つ目に注目すべきは、「Dead Space」シリーズの脚本家、ゲームデザイナーの起用によって実現した重厚なストーリー。 最後のクライマックスまで、プレイを止めることのできないスリルとサスペンスに満ちた犯罪ドラマ。

バトルフィールド的マルチプレイヤー

「バトルフィールド」シリーズならではの、フィールド上の全ての物を壊せて、時にマップ自体をも変えてしまう程大規模な破壊要素や、大人数での対戦プレイ(PS4/XBOX ONE/PC:最大64人、PS3/XBOX 360:最大24人予定)、都市部、山、海などバラエティ豊かなマップ、最新の武器・兵装・高性能車両などの魅力はそのままに、ハイテクガジェットなど、今作ならではの要素も多数追加。

警察と犯罪者が織りなす犯罪ドラマの世界に飛び込もう

アメリカ大都会のストリートを舞台に、警察 VS. 犯罪者の壮絶すぎるアクションが展開。 大金が詰まった金庫を巡る攻防戦の「ハイスト」、車を奪い合いでカーチェイスが楽しめる「ホットワイア」など今作ならではの新しいゲームモードが登場。

豪華制作陣による重厚なシングルプレイ

海外犯罪ドラマシリーズを彷彿とさせる濃密なストーリーラインと手に汗握るクライマックスの展開を描き出すのは、世界的ヒット作「Dead Space」で数々の賞に輝いたゲームスタジオ「Visceral」。 監督は「ザ・ホワイトハウス」でエミー賞を受賞したビル・ジョンソン。キャストをニコラス・ゴンザレス(『LAW & ORDER: 性犯罪特捜班』)、ケリー・ヒュー(『ARROW/アロー』)などが務める。

ストーリー

麻薬戦争に揺れるマイアミで、新たに刑事に任命された警官ニック・メンドーサ。 パートナーのベテラン女刑事カイ・ミン・ダオとともにストリートから麻薬流通の源流へと迫る。 捜査は次第にきな臭さを増し、やがて2人の刑事は権力と腐敗が法の両側に等しく作用するものだということを、その身を持って知ることになるのだった。

●ジャンル:FPS ●プレイ人数:1人 ●CERO:CERO「D」17歳以上対象