ふしぶしに! 2つの注目成分が、あきらめていた悩みへ別アプローチ
コラーゲンの中でも軟骨に多く存在「II型コラーゲン」
関節軟骨を構成する要素の約70%は水分、そして残りの30%はおもにII型コラーゲンとプロテオグリカン、ヒアルロン酸などで占められています。DHCの『II型コラーゲン+プロテオグリカン』は、年齢とともに深くなる“ふしぶし”のお悩みに、2成分でしっかりアプローチ。さらに、密度強化に働くCBPのほか、コンドロイチン硫酸、N-アセチルグルコサミンも配合し、いつまでもスムーズに動き続けたいという思いを支えます。
コラーゲンの中でも軟骨に多く存在「II型コラーゲン」
約20種類あるコラーゲンの中でも、関節軟骨に多く存在するのがII型コラーゲンです。軟骨に網目のように張りめぐらされ、軟骨の屋台骨となって強度としなやかさの維持にはたらく成分です。
プロテオグリカンはたんぱく質とグリコサミノグリカン(その多くはコンドロイチン硫酸)というムコ多糖類が結びついたもの。関節軟骨でスポンジのように水分をたっぷり含んで保持し、軟骨特有の弾力性のもととしてサポートする成分です。
※水またはぬるま湯で噛まずにそのままお召し上がりください。
