■アーティスト
ニールス・ヘニング・エルステッド・ペデルセン・カルテット

■内容紹介
アコースティック・ベースの可能性を究極まで押し広げた男、ペデルセンのスティープルチェイス最終作。エンヤ盤『ライヴ』とほぼ同時期のジョン・スコフィールドや、デイヴ・リーブマンのプレイも壮絶。 (C)RS

■曲名
(1)ダンシング・オン・ザ・テーブルズ
(2)フューチャー・チャイルド
(3)ある夏の日、小鳥の歌を聴きに出かけた
(4)イヴニング・ソング
(5)クラウズ