第二次世界大戦でドイツ軍が配備したハーフトラックの自走砲、Sd kfz 251 9と251 22を再現した塗装済完成モデルです。【主な特徴】■全長42mm■塗装済完成品2両セット■車体は冬季迷彩塗装を再現■特徴ある車体形状をはじめ、兵員用キャビン部分に搭載された戦車砲もメカニカルにモデル化■リアル感を演出する上品なウェザリング■各部に施されたマーキングなどはタンポ印刷で再現