■著者
廣瀬清一
■目次
第1章 人だけが味わえる豊かな世界(二つのアロマ経路 レトロネーザルアロマ、オルソネーザルアロマ;二つの美味しさ 脳が作る美味しさ、止められない美味しさ;和の味わい 和食;不思議な美味しさ 演出;不思議な美味しさ もどき;不思議な美味しさ クロスモーダル(感覚間相互作用));第2章 隠れた能力(人の五感 求愛力;犬と人 鼻;赤ちゃんと母親);第3章 香りの表現(言葉;ワインのアロマ;フレグランスのノート;コロケーション(言葉の繋がり));第4章 柔軟な五感(潜在能力;錯覚と感覚特性);第5章 身のまわりの香りアロマ(懐かしい香り;四季の香り)
■シリーズ名等
香り新書 6