■著者
スーザン・ソンタグ
デイヴィッド・リーフ
木幡和枝

■内容紹介
ソンタグ36歳から47歳までの日記。映画製作、訪中計画、転移性乳がん、敬愛するバルトの死、ブロツキーとの交流…。批評の鋭さは増し、自らへの沈潜はより深まる。