「湾奥のプリンス」こと大野ゆうき監修の第6弾シーバスルアー、「モアザン ベイソールミノー」。港湾部 シンキングミノーというスタンダードを改めて見直し、「レンジ・アクション・スピード・レスポンス」の4つの側面において、従来の同クラスミノーよりハイスペックな「ネオスタンダード」を目指して開発。