★アルザスを代表するグランクリュ★シュナンブールのバック・ヴィンテージがお買い得価格!!≪偉大すぎるビオディナミスト・マルク・テンペの自信作!!≫
ゴーミヨ4つ星!!ワインスペクターなど各国の評価誌で絶大なる高評価!!
アルザスが世界に誇るグランクリュ「シュナンブール」のピノ・グリ!!
『ボリューム感のあるリッチな味わい!!しっかりと熟した豊かな果実の凝縮感!!自然な残糖感!!とにかく複雑な味わい!!』
[マルク・テンペ・グランクリュ・シュナンブール ピノ・グリ 2008]
[マルク・テンペ・グランクリュ・フルシュタンチュム ゲヴュルツトラミネール 2009]
[マルク・テンペ・ピノ・ノワール・サンスフル M 2012]



マルクテンペは96年からビィナミに取り組み、畑は化学肥料や農薬は一切使っていません。
テンペの畑の土からはなんともいえない深い土の香りが漂うそう。雑草も元気に生い茂っています。
マルクテンペはグランクリュの制定の責任を任されるほどアルザスの地質を知り尽くす超実力派。



中部アルザスは降雨量が少なく、乾燥した地域。南向きの夏の畑は非常に暑いのでブドウにしっかり糖度がのります。
中央の写真はテンペの自宅前にある「バッカスの像」。




みなさま、
とっておきのアルザスワインのご紹介です!!!

アルザスのナチュラルワインを代表する作り手といえば、
このドメーヌ・マルク・テンペは外せません!!!

ゴーミヨ、アシェット、ワインスぺクター、世界中の
ワイン評価誌で好評価を得ている、まさにフランスを
代表する造り手といっても過言ではありません!!

そのテンペのグラン・クリュのバック・ヴィンテージが
驚くべき価格で登場!!


[マルク・テンペ・グランクリュ・シュナンブール 
ピノ・グリ 2008]


しかも、なんと、銘醸畑の【シュナンブール】です!!

シェナンブールは中世のころからアルザスの中でも特に
有名な銘醸畑として知られています!また、長期熟成の
変化にも耐えれるグランクリュの畑として、長期保存に
も向いているグランクリュの代表です。

シュナンブールは南と南東向きの日当たりの非常にいい
畑で、コイパー、粘土、泥灰土、石膏など複数の土壌、
保水性のある土壌。さらに砂岩や貝殻石灰、粘土石灰な
ど、非常に複雑に層になっているため、味わいにも複雑
さが出ています。ベースは三畳紀の地層年代ですが、
新生代、第四紀に由来するシリカの小石も含んでいます。
さらにヴォージュ山脈の砂岩が覆っています。

つまりは非常に複雑な土壌、地層年代の構成の畑なんで
す。


通常、中部アルザスのグランクリュの多くは、アルザス
の中でも比較的温暖で、降水量も少なく、夏も暑いこと
から、パワフルな味わいになることが多いと言われてい
ます。しかし、このシュナンブールはちょっと特殊。
閉ざされた谷になっていて、ボージュ山脈からの冷たい
風が吹き込む場所であるため、遅摘みでセレクション・
グランノーブルが生まれるほど。


まさにアルザスが世界に誇る銘醸畑、それがシュナンブー
ル!!!

このワインを造るドメーヌ・マルク・テンペは中部アル
ザスの中心都市のコルマールから7キロほど進んだツェ
レンベルク村に位置します。
マルク・テンペは、グランクリュの制定の責任を任させ
られるほど複雑なアルザスの地質を知り尽くす超実力派!!

INAO(フランスの原産地呼称委員会)で11年務めた
後は、醸造コンサルタントを手がけるなどの経歴を経て
1993年に念願のドメーヌを立ち上げました。

1996年からは本格的にビオディナミ農法へ移行し、今や
『偉大すぎるビオディナミスト』として、徹底的にこだ
わったワイン造りをしています。

マルク・テンペのこだわりとしては、
『ブドウの樹が自分の力でうまいこと育っていくのを
助ける以外は何もしない』そうです。

化学肥料を使った畑と比べて植物や生き物の数は雲泥の
差といいます。
アルザスの土壌を知り尽くしたテンペならではのまさに
グランクリュ、の味わいは感動すること間違いなし!

品種はピノ・グリ。アルザスでおなじみの品種の中でも
特にレストランなどお食事に合わせて使われるワインが
多い品種です。テンペの特徴は、葡萄がしっかりと完熟
することや自然酵母を使うため、ほのかな残糖感がある
ことです。これがリッチな味わいの中華のメインディッ
シュや、アルザスでおなじみの玉ねぎを使ったタルトな
ど、バターを使ったものにも相性がいいんです。

アルザスでおなじみのウォッシュ・タイプのチーズの
マンステールとももちろん好相性!!

この価格でご提供できるのは、テンペのご好意とか。
アルザスではお食事にもおなじみのピノ・グリをもっと
日本のみなさまにも知ってほしいとこの価格帯に決めた
と聞きました。

数量限定です。ぜひお試しくださいませ!!





写真は2007年ですが、実際のお届けは2008年となります。


※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。

Domaine Marc Tempe Grand Cru Schoenenbourg Pinot Gris[2008]
色・容量白750mlALC14.5%
ブドウ品種ピノ・グリ 100%
産地フランス・アルザス
味わいやや甘口~やや辛口
ラベル表示亜硫酸塩(酸化防止剤)

アルザスの偉大なビオディナミスト、テンペのグラン・
クリュのバック・ヴィンテージが驚くべき価格で登場!!

[マルク・テンペ・グランクリュ・シュナンブール 
ピノ・グリ 2008]


な、なんと、超銘醸畑の【シュナンブール】です!!

シェナンブールは中世のころからアルザスの中でも特に
有名な銘醸畑として知られています!また、長期熟成の
変化にも耐えれるグランクリュの畑として、長期保存に
も向いているグランクリュの代表です。

シュナンブールは南と南東向きの日当たりの非常にいい
畑で、コイパー、粘土、泥灰土、石膏など複数の土壌、
保水性のある土壌。さらに砂岩や貝殻石灰、粘土石灰な
ど、非常に複雑に層になっているため、味わいにも複雑
さが出ています。ベースは三畳紀の地層年代ですが、
新生代、第四紀に由来するシリカの小石も含んでいます。
さらにヴォージュ山脈の砂岩が覆っています。

つまりは非常に複雑な土壌、地層年代の構成の畑なんで
す。

通常、中部アルザスのグランクリュの多くは、アルザス
の中でも比較的温暖で、降水量も少なく、夏も暑いこと
から、パワフルな味わいになることが多いと言われてい
ます。しかし、このシュナンブールはちょっと特殊。
閉ざされた谷になっていて、ボージュ山脈からの冷たい
風が吹き込む場所であるため、遅摘みでセレクション・
グランノーブルが生まれるほど。


まさにアルザスが世界に誇る銘醸畑、それがシュナンブー
ル!!!

品種はピノ・グリ。アルザスでおなじみの品種の中でも
特にレストランなどお食事に合わせて使われるワインが
多い品種です。テンペの特徴は、葡萄がしっかりと完熟
することや自然酵母を使うため、ほのかな残糖感がある
ことです。これがリッチな味わいの中華のメインディッ
シュや、アルザスでおなじみの玉ねぎを使ったタルトな
ど、バターを使ったものにも相性がいいんです。


この価格でご提供できるのは、テンペのご好意とか。
アルザスではお食事にもおなじみのピノ・グリをもっと
日本のみなさまにも知ってほしいとこの価格帯に決めた
と聞きました。

数量限定です。ぜひお試しくださいませ!!



_白_