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ラピスラズリーの語源は、ラテン語のlapis(石)とlazuli(青)と言われ、青色に金色の斑点が特徴のパワーストーンです。金色の斑点も綺麗ですが、ピュアな青色の部分のみで加工されたものはもっと珍しいです。古代より、ラピスラズリ-は幸運をもたらす強いパワーを持った「聖なる石」として愛されて、魔除けの御守などに使用されてきました。中国では、「棺」は「棺材」と書き、「材」は「財」と同音ですので、宝石を棺の形に加工して、「財運」を象徴しています。斑点が少ない、ピュアな青色のラピス原石で、「棺」の形に加工しました。数量は僅かで、なかなか珍しいものです。少し重さがあるので、男性に相応しいです。【産地】アフガニスタン【加工地】中国【サイズ】16mm*10.1mm*7mmパーツ×19個【重さ】約43.6g
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