■アーティスト
嶺貞子
■内容紹介
ベル・カント唱法の代表格ともいえる嶺貞子が、ピアニストのアンリエット・ピュイグ=ロジェを迎え制作したアルバム。本作は、イタリア近代歌曲集の第2弾。 (C)RS
■曲名
(1)あなたたちが生まれた時
(2)雌鳥たちが麦打ち場を引っ掻いて
(3)戯れ
(4)いつか、あの人が帰って来たら
(5)諦め
(6)雨
(7)踊りへの誘い
(8)美しい乙女、私の心の光り
(9)美しい鳥籠から
(10)かわい女よ、私は貴女に恋している
(11)ナポリの古い子守歌
(12)毎日毎日
(13)道行く若い人よ
(14)海辺に家を造りたい
(15)夜、床に就くと
(16)貴方が通りかかると、なんと腹がたつことでしょう
(17)ああ私の溜め息よ、私の送る所に行きなさい
(18)ウリーヴァの子守歌
(19)指輪の漁
(20)牧人たち
(21)一羽の小鳥が甘い声で
(22)手に一杯の薔薇と百合を下さい