コーヒーの味と香りをひきたてるこれまでのおいしさそのままに、ほんのりクリーミーになって新登場。両側に溝が入って持ちやすく、リサイクルを考えてはがしやすいラベルに。いっそう使いやすく親しみやすくなりました。