日本仏教新聞社
真継雲山著
昭和38年9月発行 
B6版 46ページ

精力剤として淫蕩の秘書。
玄米食が如何に健康長寿の源力であるかは、その炊き方に或る工作を加えた玄米食を古語では「淫蕩」と称し僧房にてこれを用いるべきか可否が論じられてきたことでも知られる。論より証拠、本書の指示通り一週間ご試食あれ。

目次より抜粋:
先祖は建国以来玄米食、玄米の有する栄養成分、仏様から授かった炊き方秘伝、玄米食と予備知識、お焦げは大切な精力剤、食べ方に此の秘伝あり

未使用の品ですが、倉庫で長期保管をしていたいわゆる古書です。
経年変化による紙の傷みや変質、変色、シミ等がありますのでご理解の上でご購入ください。
商品の性質上、返品はお受けできません。ご了承ください。