お葬式の粗供養などに。120cm以上の長さの水引は、右の写真のように真ん中付近で曲げてある状態でお送りします。水引は長ければ長いほど太くなります。品物を紐などで結び、どのぐらいの長さの水引が必要か調べて下さい。必要な長さよりも少し長めの水引のほうが結びやすいです。ちょうど良い長さの水引がない場合は、長い水引を切って使うこともできます。品物の幅によって5本付けか7本付けかが決まります。幅の狭い品物に7本付けの水引を結びますと水引が目立って不格好になってしまいます。右側が黒色になるようにお使い下さい。