■著者
大谷憲
片平健一郎

■内容紹介
ご長寿国家日本では、「平均8年間寝たきり」の現実が。100歳まで健康か病気がちかを分けるのは、「眠り方」だけ。人生の3分の1を費やす睡眠が「一生の質」を決定づける。「質のよい睡眠」が究極の健康法。今日からさっそく眠り方を変えよう。