■著者
豊川斎赫

■内容紹介
都市、そして日本を見据えた建築家。これまでの建築家にはなかった「全体から部分へ」というアプローチの実践は、建築から都市、首都、そして国土にいたるまでを視野に入れて構想することであった。丹下と丹下シューレが「都市」に向けたまなざしを追う画期的論考。

■シリーズ名等
SD選書 269