■アーティスト
柳ジョージ
■内容紹介
ワーナーでの最終アルバムとなったカヴァー・アルバム『キング・ビー・ブルース KING BEE BLUES』。本作はブルースに焦点を当てたカヴァー・アルバム。バンド名も、ザ・ナイト・アウル・クラブ・“ブルース”・バンドと前作に続いてマイナー・チェンジ。「DUSTY MY BLUES」のエルモア・ジェイムスばりのスライド・ギターや、「I GOT A MIND TO GIVE UP LIVING」でのマイク・ブルームフィールドを思い起こさせる泣きのギターなど、柳ジョージのリード・ギターを存分に堪能できる。 (C)RS
■曲名
(1)悪い空の下に
(2)キング・ビー
(3)Bサイド・ブルース
(4)消えゆく太陽
(5)ダスト・マイ・ブルース
(6)絶望の人生
(7)ドント・ウォント・ユー・ノー・モア
(8)ローディ・ママ
(9)ローリン・マン
(10)アイ・ビリーヴ・トゥ・マイ・ソウル
(11)グッド・モーニング・リトル・スクール・ガール
(12)レッド・ハウス
(13)ニード・ユア・ラヴ・ソー・バッド