からだ十六茶の特徴

  • 特徴1 3つの機能 葛の花由来イソフラボンが内臓脂肪を減らすのを助ける 難消化性デキストリンが食後の脂肪の吸収を抑える 難消化性デキストリンが食後の糖の吸収をおだやかにする
  • 特徴2 スッキリとした味わいが食事に合う!!
  • 特徴3 カフェイン0ゼロ

機能のメカニズム

葛の花由来イソフラボン

葛の花由来イソフラボンとは?
葛は東南アジアに分布するマメ科の植物。古くから、「葛湯」「葛餅」などで、日本では親しまれてきました。近年、葛の花由来イソフラボンは、脂肪を減らすのを助ける機能があることが報告されています。
葛の花由来イソフラボンって
どんな機能があるの?
近年の研究により、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)は、脂肪の合成を抑制し、体脂肪の分解・燃焼を促進させるといった、3つの機能があることがわかってきました。
抑制・分解・燃焼をサポートするメカニズム 脂肪の合成を抑制 体脂肪の分解を促進 体脂肪の燃焼を促進

難消化性デキストリン

難消化性デキストリンとは?
難消化性デキストリンとは、トウモロコシのでん粉から作られた、食物繊維の1種なんです。
難消化性デキストリンって
どんな機能があるの?
  1. 糖の吸収を抑え、食後の血糖値の上昇をおだやかにする。
  2. 中性脂肪の吸収をおだやかにする。
これら2つが主な機能であり、食後の糖と脂肪の吸収をおだやかにしてくれます。

届出表示
本品には、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)及び難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)には肥満気味な方の内臓脂肪を減らすのを助ける機能があることが報告されており、肥満気味の内臓脂肪が気になる方に適しています。難消化性デキストリン(食物繊維として)は、食後の脂肪の吸収を抑えて排出を増加させ、糖の吸収をおだやかにするため、食後の血中中性脂肪や血糖値の上昇をおだやかにすることが報告されており、脂肪の多い食事を摂りがちな方、または食後の血糖値が気になる方に適しています。
機能性関与成分
葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)、難消化性デキストリン(食物繊維として)
1日摂取目安量
1日当たり1本(630ml)
摂取の方法
内臓脂肪が気になる方は、1日1回1本を目安にお飲みください。血糖値が気になる方、または血中中性脂肪が気になる方は、1日1本を目安に食事と一緒にお飲みください。
摂取上の注意
多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。