


覆盆子(ポップンジャ)とはバラ科のラズべリーのことでキイチゴの一種。
リン・鉄・カリウム・ビタミンCを多く含んでいて、

昔、ある所に、結婚してまもない新婚夫婦が暮していた。
ある日、夫が、隣り村へ所用ででかけることになった。行く前に、妻が「山道の近道を避けて、途中迷わずにすむように
いつもの道から行きなさい」と忠告した。夫は妻の頼みどおりいつもの道を選び、隣村に行き用事を済ませた。
ところが、帰途、早く帰りたい一心で、近道の山道を選んでしまった。そこでとうとう道に迷ってしまった。
山道を彷徨っているさ中、彼はとてもお腹がすいていたので、偶然に見つけた山いちごを食べた。山いちごを食べながら彼は
「これはどうも熟していないな。とても酸っぱい」と思ったが、あまりにもお腹がすいていたので手当たり次第に食べた。そうこうして
彼はようやく家に帰ることができた。家に帰るやいなや彼は、あまりの疲れに寝入ってしまった。
翌朝、目覚めるやいなや彼はトイレへ駆け込んだ。その時、小便の出の勢いがとんでもないほど強く、小便壷(甕)を引っくり返えして
しまった。昨日食べた山いちごが陽気を強くしたためだ。
そのことから、その山いちごの名前が、「山いちごが小便壷(甕)を覆した」と言う意味の「ボク(覆)」と「甕(かめ)」の意味である
「ブン(盆)」を合わせて「ポップンジャ(覆盆子)」と呼ばれられるようになったそうだ。











従来は「食品の安全性」とは、製造する環境を清潔にし、
きれいにすれ ば安全な食品が製造できるであろうとの考えのもと、
製造環境の整備や 衛生の確保に重点が置かれてきました。
そして、製造された食品の安全性の確認は、主に最終製品の
抜取り検査 (微生物の培養検査等)により行われてきました。
抜き取り検査だけの場合、危険な食品が、市場に出て食中毒を
引き起こ す可能性を排除することができません。
これに対してHACCP方式は、これらの考え方ややり方に加え、
原料 の入荷から製造・出荷までのすべての工程において、
あらかじめ危害を 予測し、その危害を防止(予防、消滅、
許容レベルまでの減少) するための重要管理点(CCP)を特定して、
そのポイントを継続的に 監視・記録(モニタリング)し、
異常が認められたらすぐに対策を取り解決する
ので、不良製品の出荷を未然に防ぐことができるシステムです。




| 成分 | - ■国産生覆盆子63%以上Korean raw wild raspberry(over 63%) |
|---|---|
| 内容量 | 360ml |
| お召し上がり方 | 1日3回、1回飲用で約35mlの液をミネラルウォーター100ml程度に薄めて飲んで牛乳等に混ぜて召し上がると味をお勧めします。- 30日以上着実に飲用すると生覆盆子の真価を確認することができます。。 |
| 広告文責 | 株式会社 フィールドヴィレッジ TEL:050-3367-6849 |
| 販売 | 農本Japan |
| 製造元 | (株)農本 |
| 区分 | 韓国製・栄養健康食品 |