■ナイシトールG 336錠
●「ナイシトールG 336錠」は体の脂肪がつきすぎた、いわゆる脂肪太りで、特におなかに脂肪がたまりやすい方、便秘がちな方に適しています。
処方強化! 防風通聖散エキスが従来品の1.24倍!
※3100mgの有効成分(防風通聖散料エキス)が、おなかの脂肪の分解・燃焼を促します。【ナイシトール85の含有量・防風通聖散料乾燥エキス※2500mg 】生活習慣などによる肥満症や、高血圧や肥満に伴うむくみ・便秘の改善に効果があります。
| 内容量 |
336錠
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| 成分 |
防風通聖散料乾燥エキス・・・3.1g(3100mg)トウキ・0.74g シャクヤク・0.74g センキュ・0.74g サンシシ・0.74gレンギョウ・0.74g ハッカ・0.74g ショウキョウ・0.19g ケイガイ・0.74gボウフウ・0.74g マオウ・0.74g ダイオウ・0.93g 硫酸ナトリウム十水塩・0.93gビャクジュツ・1.24g キキョウ・1.24g オウゴン・1.24g カンゾウ・1.24g セッコウ・1.24g カッセキ1.86g添加物として、無水ケイ酸、ケイ酸Al、CMC-Ca、ステアリン酸Mg、トウモロコシデンプンを含有する。 ●本剤は天然物(生薬)を用いているため、錠剤の色が多少異なることがあります。
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| 効能・効果 |
腹部に皮下脂肪が多く、便秘がちなものの次の諸症:肥満症、高血圧の随伴症状(どうき、肩こり、のぼせ)、便秘、むくみ
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| 用法・容量 |
次の量を食前または食間に水またはお湯にて服用してください。 成人(15歳以上)…1回4錠 1日3回、15歳未満は服用しないこと
●定められた用法・用量を守ること ●吸湿しやすいため、服用のつどキャップをよくしめること。 ●食間とは「食事と食事の間」を意味し、食後約2時間のことをいいます。
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| ご使用上の注意 |
●してはいけないこと。 (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる) 1.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと。 ・他の潟下薬(下剤) 2.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する際は授乳を避けること。
●相談すること 1.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談すること (1)医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人) (4)胃腸が弱く下痢しやすい人 (5)発汗傾向の著しい人 (6)高齢者 (7)今までに薬により発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人 (8)次の症状のある人 ・むくみ、排尿困難 (9)次の診断を受けた人 ・高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談すること。 1.服用後、次の症状があらわれた場合
関係部位…症状 皮ふ…発疹・発赤、かゆみ 消化器…吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、腹部膨満、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛 精神神経系…めまい その他…発汗、動悸、むくみ、頭痛
まれに下記の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 症状の名称…症状 間質性肺炎…せきを伴い、息切れ、呼吸困難、発熱等があらわれる 偽アルドステロン症…尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる、血圧が高くなる、頭痛等があらわれる 肝機能障害…全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる
2.1ヶ月位(便秘に服用する場合は1週間位)服用しても症状がよくならない場合
3.長期連用する場合には、医師または薬剤師に相談すること。
4.次の症状があらわれることがあるので、このような症状の継続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、医師または薬剤師に相談すること。 ・下痢、便秘
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| 保管及び取扱い上の注意 |
1.直射日光を避け、湿気の少ない涼しいところに密栓して保管すること。 2.小児の手の届かないところに保管すること。 3.他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる)
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| JANコード |
4987072026380
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| 発売元 |
小林製薬株式会社
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| 広告文責 |
有限会社多賀城ファーマシー 薬剤師:根本 一郎 TEL. 022-362-1675
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| 区分 |
日本製・第2類医薬品
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■この商品は医薬品です。用法・容量を守り、正しくご使用下さい。