オーシャンガバナーは東京湾奥をメインフィールドとする深川吉野屋とティムコとの共同開発によって誕生したメタルジグです。バーチカルなジギングだけでなく、キャストしての斜め引きを多用する湾奥のシーバスジギングに対応するために、横引き状態での姿勢と泳ぎに重点をおいて開発しました。鉛の塊でありながら回転し難く、まるでミノーのように泳ぐのがもっとも大きな特徴。それでありながら65gという深場のバーチカルジギングにも通用するウエイトを持っています。シーバスだけでなく、シーズン初期の浅場のタチウオ、またサバやイナダなどの
平均重量 65g