■著者
湯浅学

■内容紹介
アナログに導かれ、翻弄され、カートリッジの相性に迷い、逆相に驚かされ…その先に見えてきたものは!総ページ320P、図版約1千点、リスニング・セッション延べ100時間以上をかけて盤を聴いて聴いて聴きまくり、片っ端から解説した世紀の奇書、音盤迷宮の果てしない旅!リマスターボックスももちろん聴いてます。