■著者小山鹿梨子稲盛和夫■内容紹介「可愛ければ儲かる」という噂を聞きつけ、容姿に自信のある夏実は、ドーム球場でビールの売り子のアルバイトを開始。だが、思うように成績は伸びず、仕事を甘く見ていたことを痛感。仕事=生き方であると説く「稲盛フィロソフィ」を教えられ、夏実の仕事が変わり始める―。ビールの売り子が仕事と人生の“法則”を学ぶ物語!『生き方』『考え方』など6冊のエッセンスをまんがで読む!!