■著者
小林由来
徳田紫穂

■内容紹介
巨石に刻まれた痕跡が物語る縄文時代の英知とロマンと謎!古代史・天文学の常識を覆す金字塔!驚異的な記録の集大成。縄文人も太陽暦を使っていた。ストーンヘンジやピラミッドに比する、古代遺産が飛騨の山中にあった!夏至や冬至はもちろん、閏年まで観測していたことを証明する「金山巨石群」。その全貌を明かした初めての本。