青森県産 
世界一りんご


とても大きく実るリンゴです


リンゴは日本の果物栽培面積第2位という人気の果物です。

誰にでも好まれるリンゴを、1度か2度は贈物に考えられたこともあるのではないでしょうか。そんな時、何を基準にリンゴをお選びですか?

用途やお届け先のことを考えて、「赤いリンゴ」とか、「甘いリンゴ」をとか、「軟らかいリンゴ」、「外観重視」などなどいろいろ希望があります。

そこで「見栄え重視」の大振りなリンゴがいいというなら、その最有力候補になるのが、
世界一りんごです。

日本のリンゴ技術はとても高く、その代表の一つが大きさを誇る
世界一りんごです。


目を見張る1kgを超えるサイズも珍しくないリンゴです。

並べてみると「ジョナゴールド」などの中玉サイズのリンゴが小玉に見えます!


世界一とジョナゴールド林檎



世界一りんごの見栄えする大きな外観と、深い光沢で、海外でも人気のリンゴです。

おかげで日本ではなかなかお目にかかれない希少りんごとなりました。





おめでたい出来事のときに贈りたい

世界一りんご
は「デリシャス」と「ゴールデン・デリシャス」を交配して誕生した超大果品種です。
 
世界一大きなりんごだ”と宣伝したのが始まりで、そのまま俗称として使われていますが、本名は「青り4号」と言います。

果形は円錐形、果肉は黄白色でやや硬く緻密です。

果汁が豊富で、微酸で甘味が多く、食味でも満足できるものです。






なんと言っても特徴はその大きさで、
果重は500g前後と大きく、1kgに達するものも珍しくありません。

特別に大きいので、大黒様などの図柄を入れて、めでたい席に飾られることもあります。

世界一りんごは、お祝いなどにリンゴを贈りたいときは、選択肢の一つにしたいギフトにオススメなリンゴです。




りんごを美味しく食べる

りんごの甘味は、りんごの葉の炭酸同化作用によって作られます。 

葉が太陽の光によって、水と炭酸ガスから糖分を作り、それが果実に貯まって甘味が生まれるのです。

この果糖には、
α型β型があり、果糖を冷やすとα型からα型の3倍もの甘さのある、β型に変化します。その為、冷やして食べる方が、りんごの甘味が強く感じられるのです。

しかし、人間の舌はあまりに冷たくすると、逆に感覚がわからなくなってしまいますので、りんごを10℃前後に冷やすのが、一番美味しく味わえるコツです。



日本のリンゴ技術はとても高く、その代表の一つが大きさを誇る「世界一りんご」です。名前の通り、大きさは世界一トップクラスの大きさで、目を見張る1kgを超えるサイズも珍しくないリンゴです。果汁が豊富で、微酸で甘味が多く、食味でも満足できるものです。なんと言っても特徴はその大きさで、果重は500g前後と大きく1kgに達するものも珍しくありません。特別に大きいので、大黒様などの図柄を入れて、めでたい席に飾られることもあります。「世界一りんご」は、お祝いなどにリンゴを贈りたいときは、選択肢の一つにしたいギフトにオススメなリンゴです。産地:青森県 サイズ:超大玉(550g~625g前後/1個)
商品内容
■大切なギフトに最適な最上級品(熨斗対応いたします)
(お中元、お歳暮、お誕生日、父の日などの記念日のお祝い、お祝い返し・・大切な方へのプレゼントに)
健康のために1日に摂取するといいリンゴの量は中1個です
産地
青森県
サイズ
超大玉(550g~625g前後/1個)
配送について
常温(場合によりクール便)配そうとなります。
備考
★天候などの自然条件により、お届けが遅れたり、お届けできないこともございます。
●写真はイメージです。