ステビアは、日本でもおなじみ深い植物生まれの甘味料、清涼感が感じられる甘味で、天然の高甘味料の中でも最も砂糖に近い味です。 日本では、1970年頃に農水省がパラグアイからステビアを導入し、試験栽培が始まり、品種改良・精製技術の確立・用途開発・安全性試験を繰り返し、砂糖の数十倍~数百倍の甘さを持つ植物性の甘味料(ステビア甘味料)として製品化されました。ステビアは、砂糖、ぶどう糖などの一般糖類とは異なりますので、微生物の栄養源になりません。 アビタス200は甘味度がショ糖の200倍なので、使用量は砂糖の1/200~1/300ですみます。 実質的にはノンカロリーです。カロリーが気になる方、甘いものを控えたい方におすすめです。 ■お召し上がり方 健康補助食品として1日3~5g程度を目安に水やお湯などお好みのお飲み物に溶かしてお召し上がりください。