≪これぞ【オスピス・ド・ボーヌ】の片鱗!!≫
現地カーヴから蔵出し独自輸入!!ブルゴーニュの代名詞ボーヌ1級白!!
『将来が期待される希少なヴィンテージ』大当たり年2012年!!
15年間【オスピス・ド・ボーヌ】で武者修行した凄腕がその経験を具現化!!
『芳醇な果実味と、シャルドネ特有の蜜の風味とビターな味わい!!』
オスピスのワインに通じる年産4500本のみの蔵出し直送品!!
これはもう絶対に見逃せません!!ブルゴーニュの魅力満載の1本です。
[ドメーヌ・パトリック・クレマンセ ボーヌ・プルミェ・クリュ“シャン=ピモン”ブラン 2012]







ご案内のボーヌ・プルミエ・クリュ(1級畑)[シャン=
ピモン]は、ブルゴーニュを代表するワインの街
「ボーヌ」郊外に広がる1級畑の中でも、条件がよいとさ
れる斜面上部に位置する、面積18.19haの区画です。
[Champs-Pimont(シャン=ピモン)]とは「山裾の畑」と
いう意味で、その名の通り畑の上方にはブドウの成熟の
妨げとなる風を遮る森があることから、昔から1級でもと
ても高く評価されていました。

それを裏付けるのが、1855年のボルドー格付と同じ年に
記された、ディジョン大学の農学者「M.J.ラヴァル教授」
によるコート・ドール畑格付の存在。
そこではご紹介の[シャン=ピモン]が、「テート・ド・
キュヴェ」(いわゆる筆頭)として1級、2級よりも上
位に置かれているんです。ちなみに「テート・ド・キ
ュヴェ」とされたのは35もあるボーヌの1級畑でもわず
か4つだけ。
つまり長年、1級中の1級と認識されてきた素晴らしい畑
なんです。


そんな極上区画からこのワインを造ったのが[[ドメーヌ
・パトリック・クレマンセ]。
ポマール村に本拠を構え、現在はあの160の歴史を持つ
老舗「モワラール社」とともに、ムルソーに本拠を置く
[ジャン=バスティト・ベジョ]という資本傘下で、現場
に専念し高品質ワインを造り続けているドメーヌです。

ちなみにドメーヌの現当主「パトリック・クレマンセ氏」
は、ドメーヌ運営の傍ら、過去にあの【オスピス・ド・
ボーヌ】でも15年間武者修行していた経験を持ちます。
そのため、ご紹介のボーヌ1級の香りと味わいにもオスピ
ス・ド・ボーヌのエスプリが、そこかしこに。

造りでの最大の違いはオスピスが新樽100%なのに対し、
ドメーヌでは新樽60%に1年使用の樽40%使用で16ヶ月間
の熟成。なお発酵は25℃に温度管理したステンレスタン
クで30日間とのこと。

またご紹介の2012ヴィンテージは、【ワイン・スペクテー
ター誌】が『低産出量ながら豊富で濃縮されたワインをも
たらし、酸度と上品を維持するだろう』とコメント。
また地元生産者も、夏の好天によりブドウ果は小さ目だが
凝縮し、酸味と糖度のバランスが優れ、偉大なヴィンテ
ージになるための特長をすべて兼ね備えていると豪語し、
『将来が期待される希少なヴィンテージ』とする大当たり年。
しかも、状態は入荷直前まで現地カーヴで静かに熟成され
ていただけに文句なし。

まさに極上畑とグレート・ヴィンテージの競演による1級
白なんです。

実際に当店スタッフによる試飲でも、
『ブドウの成熟を示すクリアーなイエローゴールドの色調。
香りは穏やかながら豊かなミネラルの深みと、濃厚なリン
ゴの蜜のニュアンスと、それに付随するほのかなオークと
アーモンドの風味。とにかく芳醇でフルーティーなシャル
ドネの丸みのある味わいに、試飲したどのスタッフも美味
しいを連発するのです。また、柑橘系の酸が果実味に彩り
を添え、加えて適度の苦味とかすかな土の風味が複雑さと
旨みを演出しています。さらに時間の経過と共にハチミツ
のような甘さも出始め、どんどん美味しさと満足感が増す
んです。まさにこれぞブルゴーニュの白という1本です。』

芳醇な果実味と、シャルドネ特有の蜜の風味とビターな味
わいがバランスよく味わえる
[ボーヌ・1級“シャン=ピモン” 2012]。
オスピス・ド・ボーヌでの経験が詰め込まれた味わいは、
シャルドネからのワインのお手本のような1本です。

しかもヴィンテージは、『将来が期待される希少なヴィン
テージ』大当たり年2012年!!
そんな年のボーヌ・プルミエ・クリュが4,680円(税別)なら、
これはもう絶対に見逃せません!!











※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。

Domaine Patrick Clemencet, Beaune 1er Cru "Champs-Pimont" Blanc 2012
色・容量白750mlALC13%
ブドウ品種シャルドネ100%
産地フランス・ブルゴーニュ地方・コート・ド・ボーヌ地区
味わい辛口
ラベル表示酸化防止剤(亜硫酸塩) 安定剤(アカシア)



ご案内のボーヌ・プルミエ・クリュ(1級畑)[シャン=ピ
モン]は、ブルゴーニュを代表するワインの街「ボーヌ」
郊外に広がる1級畑の中でも、条件がよいとされる斜面上
部に位置する面積18.19haの区画です。
[Champs-Pimont(シャン=ピモン)]とは「山裾の畑」とい
う意味で、その名の通り畑の少し上方にはブドウの成熟の
妨げとなる風を遮る森があることから、昔から1級でも高
く評価されていました。


それを裏付けるのが、1855年のボルドー格付と同じ年に
記された、ディジョン大学の農学者「M.J.ラヴァル教授」
によるコート・ドール畑格付の存在。
そこではご紹介の[シャン=ピモン]が、「テート・ド・
キュヴェ」(いわゆる筆頭)として1級、2級よりも上
位に置かれているんです。ちなみに「テート・ド・キ
ュヴェ」とされたのは35もあるボーヌの1級畑でもわず
か4つだけ。
つまり長年、1級中の1級と認識されてきた素晴らしい畑
なんです。


そんな極上区画からこのワインを造ったのが[[ドメーヌ
・パトリック・クレマンセ]。
ポマール村に本拠を構え、現在はあの160の歴史を持つ
老舗「モワラール社」とともに、ムルソーに本拠を置く
[ジャン=バスティト・ベジョ]という資本傘下で、現場
に専念し高品質ワインを造り続けているドメーヌです。



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