サイズ 18.2×51.5cm
商品説明 【海外風景】【マチュピチュ】【ペルー】【複合遺産】【世界遺産】【スモールピース】【パズルの達人】【1212】【300-500】
複合遺産1983年登録
ペルー南部、ウルバンバ渓谷の山間、標高約2、400mにあるインカ帝国の都市遺跡で、山裾からはその存在を確認できないことから“空中都市”と呼ばれています。16世紀半ば以降、400年以上人の目に触れることはありませんでしたが、1911年にアメリカ人の学者ハイラム・ビンガムによって発見され、存在が明らかになりました。総面積約5平方km、斜面には階段状の畑が広がり、西側は神殿や宮殿、住居区跡が見られます。「マチュ・ピチュ」とは、現地語で「老いた峰」を意味します。