初回発売 13年05月未定四一式山砲は明治44年(1911年)に制式採用され、以後終戦まで使われた大砲です。当初は師団砲兵である山砲兵連隊に配備されました。後に歩兵連隊での軍用砲として改良・配備され、こちらは「連隊砲」と呼ばれました。